といえばコレでしょう↓

カツオ!新鮮なカツオは濃いピンク色なんです↑
しかも「ワイルドだぜぇ~」藁焼きのカツオのタタキを体験して参りました~♪
あす12日(土)のテッパン20は愛南町でテッパン探し。
愛南漁協のブランド鰹「愛南びやびやかつお」は
鮮度にとことんこだわりぬいた究極の新鮮カツオです。
私、恥ずかしながら、深浦に揚がるカツオは全部「びやびや」なのかと思ってましたが
そうではないのです。
いうなれば、オーダーメイドで新鮮カツオを作り上げる!?とでもいいましょうか。
その「びやびや」ちゃんを、
愛南町内の民宿で藁焼きの塩タタキにして食べられます。
こ~れ~が~!ウ~マ~イ~~~!
番組を見て「うまそ~」「食べにいきたいわ~」と思ったら
HPのテッパンボタンをクリック~♪ http://www.itv6.jp/teppan20/
みなさんの"ポチッと"で「テッパン20」は盛り上がります!(放送後、動画もUP)

愛媛県内20の市町の新しい"テッパン"ネタを探る新番組
『テッパン20』 毎週土曜午後6時50分~スタート!
初回5/5(土)は番組ナビとして、愛媛の"テッパン"道後温泉からお送りします。
「この街に行ったらコレを食べたい!」
「この街に行ったらコレを体験したい!」など
20市町それぞれの"鉄板"=絶対ハズせない、最新の"テッパン"ネタを探ります。
夏に向けてのレジャー&ドライブには欠かせない情報満載!
20代のピチピチ女子アナに混じり
1人平均年齢を上げている私に(苦笑)
番宣を見た娘が冷ややかな目でひとこと。「かあさん、恥ずかしっ...」
そうかい...かあさんだって精一杯張り切ってローラの真似して頑張ってんだからぁ(涙)
5/12(土)は愛南町の"テッパン"!
毎週、各自治体のテッパンを4人の女性リポーターが探ります。
番組公式HPにも注目!
放送後にOA動画をアップし、フェイスブックやツイッターのカウンターボタンも設けています。
ポチッとお願いします!
カウントの多い自治体は「最強テッパン」として、秋の特番で大々的にOAされる予定。
アナタの故郷のテッパンネタも大・大募集中!
毎週土曜夜6時50分は、6チャンネル「テッパン20」で!

「ひみつの嵐ちゃん」ラッピングトレーラーがあいテレビに!
今回は相葉マネキンです。
局社前にこんな人だかりが出来たのは開局以来初めて(笑)
社横のコインパーキングもファンの方の車ですぐ満車になり
一定の経済効果が見られました(笑)
トレーラーだけでこんなに人を呼べるなんて、さすがトップアイドルだね~
お向かいの病院からは白衣の天使たちが携帯を手にゾロゾロ...
悲鳴に似た黄色い声が飛び交ってました。
駐車中は写真取り放題のようです。
(移動中は交通ルールを守って撮ってくださいね)
ファンは好きなメンバーの写真に抱きつくポーズなど取って写メってました。
そこで!私も↓

といっても抱きつくのは若干恥ずかしく...同じポーズ。
相葉ちゃんトレーラーは今夜8時まで市内を走っているそうです♪

娘の誕生日会☆
初めてお友達を招き、ケーキのデコレーションを楽しみました。
材料だけ用意し、あとは子供たちに任せましたが
私が想像していたホイップ飾りのケーキとは全く違う
世界に一つだけのニコニコ笑顔ケーキが完成~♪
9年前には存在すらしなかった命が
9年でこんなに成長を遂げてくれるなんて感激。
私も「かあさん」になって9歳。
子育てで迷う事もまだまだ多いけど
私へもニッコリマークをもらったようで、密かに嬉しかったりして。

お友達のママから超カワイイ手作りクッキーのプレゼント↑
ラッピングも本格的で感激☆
このクッキーのために時間も手間も費やしてくださったかと思うと
有難くて食べられません。Kさんありがとう~!

なんと!桜ごはんです。
ほおばるとほのかに桜の香り。
ああ~日本の春って、なんて心地よいのだろう。
今年の桜は咲いてる時期が短く、じっくり楽しめなかったけど
こんな形で出会えるなんて...幸せ。
もちろん、自分で作ったのではなく、
旬の味を、美味しいお酒と味わえるこちらのお店で↓

松山市二番町に先月オープンした旨酒・惣菜「とみなが」。
"愛媛のみのもんた"こと、らくさぶろうさんのお店です!
友人一同でお邪魔した先週末はコースをお願いし、
先付けの「キビナゴの胡麻よごし」に始まり
旬のお刺身、タラの芽の天婦羅、特製鶏メンチカツ...
そして締めの一杯に、この桜の五目御飯。
お酒も、話もすすみまして...楽しい夜でした。
時間があるときはらくちゃんも店にいるそうですよ♪
二番町1-9-2 八坂のキスケ立体Pの東。
料理だけでなく器もステキ!和の美を目と舌でご堪能くだされ~

イチゴジャムを作ってみました。
西条の名水でイチゴを栽培している築山さんの「天使のいちご」↓で。
http://tenshinoichigo.com/redpearl/index.html
かなり贅沢なジャムになりました。
イチゴと三温糖とレモンを少々。
そうそう!たまたま大三島のリモーネさんで頂いた
無農薬レモンが1つあったので、それを搾って...
西条×大三島、最高に美味しくて安心安全なジャムになりました

リモーネさんのリモンチェッロ(レモンのリキュール)http://www.limone2.com/
今年はパンチあり、甘さスッキリ系な感じでしたよ。
リモンチェッロをちびちびロックで頂きながら、ジャムをクラッカーでつまんで...ああ最高。
実は...オリジナルの砥部焼レモン搾り器が超カワイイんです!
カワイすぎて、使えません(笑)
「かあさんに似てる~!」
テレビを見ながら娘が叫んだ
どれどれ...?
どの女優さん?

森三中・大島がTRFのモノマネ中。
残念なことに、似てるわ...子供は正直。

春休みですね。
娘は児童クラブで御世話になっているので
給食のない春休みは毎日お弁当を持たせなければなりませぬ...
「あすのおかずは何にしよう」と毎晩悩みます。
が、結局、唐揚げ→肉巻き→チャーハン→唐揚げ...のローテ
あと、盛りつけセンスがないので、
見た目が雑なんですよね~コレ、目下最大の悩み。
以前にも紹介した"ちょいカワ料理研究家"の中西しほりさんのブログを見て
カワイイお弁当に憧れてます↓
http://blog.goo.ne.jp/shihorin888
魚メニューのアイディアおかず、求むっ!
『念ずれば 花ひらく』

砥部町に今月11日オープンした坂村真民記念館に行ってきました。
"癒しの詩人"として愛媛県民には十分知られていますが
県外の方はどれくらいご存知なんだろう。
私は、長浜のパン屋・まことやさんのご主人を通じて知りました。
ご主人のような"真民ファン"は世界中にいて
詩碑は全世界に700以上建てられているとか!
最も有名なのは「念ずれば花ひらく」
真民さんは、幼少期の辛い体験や大病の経験から
いつも弱者に寄り添う優しい言葉で
「生きる」こととは何かを語りかけてくれます。
どの詩も、自分の人生に照らし合わせて読めるので
中には、涙を流しながら詩と対話している来館者もいらっしゃるそう。
3.11に記念館がオープンしたのも
東北の被災者とともに歩みを進めたいというメッセージで
真民さんの記念館らしい「寄り添い」の心が感じられます。
そんな真民さんの詩が
いま東北の被災者の中でも改めて注目されています。
『鳥は飛ばねばならぬ』 坂村真民
鳥は飛ばねばならぬ
人は生きねばらなぬ
怒涛の海を飛びゆく鳥のように
混沌の世を生きねばならぬ
鳥は本能的に
暗黒を突破すれば
光明の島に着くことを知っている
そのように人も
一寸先は闇ではなく
光であることを知らねばならぬ
(↑詩の一部紹介)
人はどんな辛いことがあっても生きなければならない。
いま、真っ暗なトンネルの中で涙に暮れている人も
生きなければならない。
家族を亡くし、故郷を失くし、日常を失っても
人は生きねばならない。
人は前を向いて歩み続けなければならない。
昭和51年に作られた詩ですが
いまの日本人の心にはズシンと重く響きます。
記念館には、真民さん直筆の書が57点飾られ
活字の詩集にはない、真民さんの真心が読み取れます。
松山にいらしたなら、ぜひ!ゆっくり真民さんの詩の世界へ!
砥部焼伝統産業会館のすぐそば。
私も、ゆっくり自分と対話するため、もう一度出掛けたいと思います。
先月A型にかかったばかりの娘ですが
今度はB型をもらってきました(涙)
本当にWでかかるんですね...
発熱から5日目ですが、まだ7度台から下がりません。

しかも、ダンナまでB型感染。家内蔓延中です。
先週末、地元紙の働くお母さん紹介コーナーに取り上げて頂きました。
今回、取材を受けたことで、
自分の子育てを振り返るいい機会になりました。
我が家は子供も1人、家族も近所に居てサポートしてくれ、職場の理解もある。
極めて恵まれている両立環境にあるのだなと実感しました。
友人知人、視聴者の方からもメールやお手紙を頂きましたが
昨日は、いきつけのGSで「隅から隅まで読ませてもらいましたよ」って
男性職員の方に声を掛けて頂きました。
「病気のときなんて大変ですよね~
うちもね~子供が3歳の時に嫁さん亡くなって、男手一つで育ててきたんやけど
夜は保育所からGSにバス送迎してもらって、スタンドで子供待たせたりしてね~」と
思わぬ子育ての苦労話を吐露してくださいました。
ああ...お恥ずかしい。私の子育ては「苦労」に値しないなと。
スタンドで接客するその方の笑顔に、身の引き締まる思いがしました。
きょうも、夫が熱を出しながら子供の面倒を見てくれています。
家族や周囲のサポートを「当たり前」と思わず、
常に感謝の心を持ちたいと改めて実感した機会でした。
![]()